朝から暑い。そんな中、六日町まで肉食いに
2026/7/11(土)
暑い。蒸し暑い。朝から30℃超えの湯沢。湿度も60%。そんな中、水筒に湯沢の美味しい水道水入れて、自転車で魚野川下りです。
7月5日から鮎漁が解禁され、川の中はたくさんの釣り人。まだまだ小さいでしょうが、その方がまた美味しいのです。
温泉街で天然物塩焼き出すとこが少なくなり、待ち構えてる所です。
前回、肉の日でクーポンもらったので、その時迷った禁断のガリバタステーキを食べようとくう海へ。割引分でミニもち豚ハンバーグを付けまして。
レアで提供されるハラミステーキには、ガーリックチップ、ニンニクタレが乗せられ、素晴らしい画です。お代わりOKのご飯を少な目にいただいて、最後は鉄板で肉汁をまとわせてガーリックライス。最高です。
六日町からの帰り道は買い物と寄り道。原信に寄ったら、醸燻、妻有、猿倉山と地のビールがずらっと並んでました。そして塩沢にはMUBG、湯沢にはasfesもできるしさらに充実する魚沼ビール界です。
田んぼの脇には「カメムシとの戦いに勝利を!」って。普段は稲作の頃合いが書かれているのに。しかし勝利をって。
朝の灼熱も、帰り道では雲が張り出してきて30℃くらいまで下がりました。でも暑い暑い。行きの銭淵公園で顔や腕を洗っても、塩沢まで戻ってきたらまた塩吹いてます。
ほぼ53km、獲得標高488mでした。
鼎のSNS投稿に鮎。おっこれは!早く出れたので鼎へ。
だがしかし。メニューに鮎がいない。開店前に届いたので書けなかったとのこと。
しゃきしゃきな冷製夏野菜と、つぶ貝とイカのガーリック炒めをつまみながら鮎を待ちます。
ちょうどいい小ぶりなサイズの魚野川の鮎が到着。2尾立てです。頭から全部食べられるこのサイズが一番。清流の苔を食べて大きくなったので、香りも味も最高です。
魚野川の鮎は初物です。
鼎で、これからジョークン行くよって話になり。いや昨日、明日来るかもなので開けといてって伝言がありました。
で、パイント2杯。HOP FIELDとBLK★STR。
あらもう10時過ぎ。次へ。
cab9に入ったら、今夜はアダルトと言うかシニアな雰囲気。
さらに沼垂の悪魔が。。デュワーズとジャックをソーダ割で飲んでるうちに、悪魔は上の店へと出ていきました。
cab9をひと段落して、アウト零時まであとちょっと。階段降りてアングラer。
えっ、cabから上階へ行ったはずの沼垂の悪魔がいらっしゃいます。
請福のソーダ割で、あら1時が万事。そろそろ帰ります。

































