今夜は新宿サザンタワーの電飾
新宿で打ち合わせがあったので、新宿サザンタワーの電飾です。 新宿も久しぶりに来たって感じです。 サザンテラスが飾られてまして、こちらも青白イルミ。なんか、世の中青白ばかりだと、緑や赤もいいのになと思ってしまいます。
南魚沼をベースにSKIやBIKEと食べ歩き
新宿で打ち合わせがあったので、新宿サザンタワーの電飾です。 新宿も久しぶりに来たって感じです。 サザンテラスが飾られてまして、こちらも青白イルミ。なんか、世の中青白ばかりだと、緑や赤もいいのになと思ってしまいます。
都内各所電飾だらけ。 赤坂見附のプルデンシャル・タワー。その入り口にあるクリスマスツリー。白と青でライティングされています。 青色のLEDの発明は役に立ってますね。 ところで、赤坂山王下にいつのまにやらできたビル。SKIビルとかいうようです。ビルの壁面に電飾が付いています。夜に通ったことが無かったので、こんな感じとは知りませんでした。上海にはいっぱいこんなのがありましたが。
11月20日(土) 11月20日(土)は、ダイビング仲間で栃木足利へ。大井町を9時に出て11時に到着という、越後湯沢より時間がかかる。なんで、そんな遠いところへ? 足利に、ココファームっていうワイナリーがあり、新酒を祝う収穫祭が毎年行われているとのこと。いい天気の下、ブドウ畑で新酒を祝います。 足利駅からシャトルバスで15分くらい。でも、シャトルバスや車渋滞で下車に少々時間がかかり、現地到着。バス代300円と入場料2000円です。入場料にはお土産ワイン1本と、ワイングラス、ワインオープナーが付いてきます。 さっそく、シートを広げ舌鼓。お土産用のボトルワインを開け始めました。ボトルワインは、なかなかすっきりしたおいしい新酒。進むすすむワインが進む。見てる間に赤、白空きました。 そして、生絞りワイン登場。ピンク色の濁り酒。まだ濾過・加熱していない生酒です。ゆくゆくはロゼになるそうで、微発泡。にごり酒ということで、少々濃厚に感じますが、これは旨い。今まで、勝沼のワイン祭りなども行きましたが、生絞りワインが飲めたのはこれが初めてです。容器代500円で、中身2000千円。容器は来年も持って来れば...
11月13日。 1987年に亡くなった大学の先輩のお墓参りに、長野の岡谷まで行くことになりました。当時、学園祭事務局というサークルみたいなものに入っていて、我々が2回生の時の夏に、3回生の先輩がバイク事故で亡くなりました。何回忌とかという節目ではないのですが、久しぶりに行ってみようということになり、当時の先輩、私の同期でお墓のある岡谷へ行くことになりました。東京からの私ら二人。そして、京都・名古屋から6名が参加です。諏訪といえば温泉。せっかくなので温泉もということで。 10時ちょうどのスーパーあずさで上諏訪到着。で、まずはお蕎麦でも。とみやさんの新そばです。 その足で諏訪湖へ。周りの山も色付き、秋の信州って感じです。 そして、間欠泉センターへ。1時間半に一度吹き上がるようですが、なんと、最近は自噴はしていなく、コンプレッサーで噴出させているようです。あらあら。 足湯で噴出時間を待つこと40分。噴出タイムです。 吹き上がる高さ2m-3mってところでしょうか。昔、10年以上前ですが20mとか吹き上がってた記憶があるのですが、コンプレッサーですから仕方ないようですね。 次に、向かった...
金曜日から京都に来ています。祖母が大往生で亡くなったためです。宿泊は京都御所を目の前にする平安会館。裏のお庭が綺麗です。 今日は、ちょいと京都御所をチラホラ歩いてみました。 京都御所は、京都御苑の中にある御所の一つで、御苑の中には、京都御所、大宮御所、仙洞御所があり、御苑は南北1.3㎞、東西700mの広大な公園です。東京ドームの13個分だそうです。ちなみに東京の皇居は外苑を合わせると49個分だそうです。 そこで、一般の観光客は知らないが、京都人には当たり前のものをご紹介。 まずは、建礼門です。門は門ですが、その前を通る自転車。御苑内の道は砂利道ですが、自転車がそれなりのスピードで抜けます。砂利道をです。 御所名物自転車轍です。これは昔からついていて、知っている人は、ほぼ必ずこの上を走ります。ただ、幅が15㎝くらいなので、離合はどちらかが砂利道を離れます。 そして、これ。赤外線感知器です。昔は、結界を貼るのに猿や狐や鹿などがその役割を果たしていましたが、今はこれです。 夜間など、お濠を超えようものなら、警告音と共に見張りの皇宮警察が走ってきます。わたしも昔、注意を受けたクチです。 京都御...
芸術の秋。今年も東京国際映画祭が始まりました。会期は10月23日(土)から1週間。あわせて、フィルムマーケットのTIFFCOMやTPGなども開催されています。ということで、この週末は六本木ヒルズにどっぷりです。 前夜(朝まで)の酒が残る中、13時前より「小学校!」。小学校に赴任した芸術の先生と生徒、教師たちを描いた作品。スペイン映画です。http://www.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=17 無邪気な子供、問題を持つ子供、しかし、才能豊かな子供たち。どこの国も同じなんでしょうね子供は。 ここで、六本木を離れ、会社→早稲田大学と回り、再び六本木ヒルズ。残念ながら、グリーンカーペットを歩くスターの姿は拝むことが出来ず。ほんと、残念です。 2本目は「歓待」ある視点部門だけあって、独特の流れが漂う作品ですが、コミカルで楽しかった。http://www.tiff-jp.net/ja/lineup/works.php?id=139 下町の印刷所に、ふと現れた流れ者。そこから、出るわ出るわエピソード。どうオチを付けるのだろうかと心配したが、こ...