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今日は大田区の花火大会

今日は、和泉多摩川でバーベキューの予定でしたが、行きの行程の約半分で少雨。自転車なのでちょっと様子を見ていたら、体の調子が悪くなってきて、そのまま行くのを断念。そのまま、引き返し、ぼちぼち帰宅しました。 夜、ドッカーンと遠くから聞こえるので、そうそうと見て見ると花火。 すべてのビデオと画像はこちら 毎年終戦の日に大田区の多摩川土手で行われる「大田区平和都市宣言記念 花火の祭典」です。大田区って平和都市宣言をしているそうで、終戦の日にイベントとか花火大会が行われています。東京湾の花火大会に比べると、玉数ではぜんぜん劣りますが、40分ほどの間に5千発が打ち上がる密度の濃いものです。 あまり雑誌で載っていない関係もあり、その存在は地元だけしか知られていないのかもしれません。 とりあえず、自宅のベランダから撮影。です。家から見える花火では一番近いのですが、それでも結構遠目になります。 いやー、江戸の夏は花火ですな。

2006東京湾大華火祭

待ちに待った東京湾の花火大会です。昨日は順延になって残念でしたが、今日はいい天気。 夕方に雨の予報があったものの、結局は降らず。ラッキーです。 詳しくはこの日の模様をこちらでどうぞ 浜松町のデザイナーのメタリックブルーさんの事務所からの絶景 花火大会は19時より。昼過ぎから準備を始め、それまでは、色々つくって腹ごしらえ。 手作り稲荷寿司、パスタ、点心などで一杯。   さて、19時です晴海沖の台船が打上げポイント。24階のベランダからはレインボーブリッジが一望です。 風も程よくあり、煙も流れて今回非常に見やすい今年の花火大会です。 今回の花火では黄色の発色がきれいなものが、目を引きました。デジカメではなかなかわかりづらいですが。    21時20分。とうとう最後の花火。1時間20分にわたる大饗宴は終了。では、ここから、室内に戻って宴会の続きです。 焼肉、焼豚、カツオのたたき、馬刺し、馬の燻製。そのほか、サラダなど。食材もお酒も一杯でお腹も一杯。   そして、終電時間。今年の花火大会と宴会大会は終了いたしました。 参加の皆様、お疲れ様でした。

花火は中止、DVカメラは故障

今日の東京湾大華火祭は、明日に順延。 昼過ぎからの嵐が去って、落ち着いてきたのに残念です。 なにせ、朝10時には順延発表ですから。 明日も夕方は雷雨が予想されていますので、どうなるやら。 主催者HP 一昨年のビデオ見ようとしたら、DVカメラがとうとう逝ってしまいました。 デッキ部分が閉まらない。 ハワイで落下して以来、調子が悪かったのですが、とうとう、ダメです。 Xactiに嫉妬したのか、自信を失ったとか。役割が違うのですが。 昼は先日、先週、暑くてパスしたラーメン屋のイレブンフーズ。 先週行ったのアルプスフーズのいわば本家です。 イレブンフーズのラーメン 右は先週の店頭写真 具材は、キクラゲ、ワカメ、チャーシューなど、あまり変わりませんが、スープがちょっと違いました。イレブンは醤油ラーメン、アルプスは醤油とんこつっぽい。比較的近所の店なので、テイストは似てますが、根本的なところが違うようです。 やっぱり、イレブンフーズ。大雑把だがまとまった感じがあります。 さて、夕焼けが夕闇になっているので、今日2回目の有楽町ビックへDVカメラの修理に向かいます。ワイド保障利用で便利です。

久しぶり、アキバの深夜発売

久しぶり、アキバの深夜発売 明日は、Intelの新アーキテクチャ、Core2Duoの発売日です。久しぶりの大きな技術変革で、マニアから期待の発売です。その期待の大きさと言うと、初回入荷は店の差はあれ、予約完了も出ている状況。 昔、Windows95だったか、すごかった時ほどではないにしても、深夜発売はネット系マスコミも集まるので、話題作りには良いのでしょう。私も、会社の端末の調子が悪いので早々と新プロセッサを予約し、月曜日に会社に配達予定。 その実力、楽しみです。

さて、待望のウナギ様を食す 銀座ひょうたん屋で

やっと、ひと月思いに想ったウナギ、ひょうたん屋のうな重にありつけました。 写真は急いで撮ったのでイマイチですが、蒲焼はホクホクして美味しかったです。 写真:上うな重1,800円 この、ひょうたん屋は、前のブログ書き込みにも書きましたが、関西風の蒸さない蒲焼です。そのため、ジューシーな脂がうまみと香ばしさをもたらしてくれます。開き方は関西と違って、背開きらしいのですが、私には違いはわかりません。鰻屋銘店数ある江戸の町でも、関西風は珍しい存在なのです。 メニューは、特上2,100-、上、中1,500-、並1,200-(ランチのみ)のうな重と、焼き鳥、かしら串、キモ串などが有ります。 店に入って上うな重、ビール、ウナギの山椒煮を注文。ビールのつまみにはいつもの昆布の佃煮。そして、うな重の漬物。まずは、これで一杯。そうしていると、山椒煮が到着。山椒煮は、山椒のピリさわやかな逸品。 ビールが進むうちに、うな重が出てきました。もちろん焼きたてのほかほか。タレは関西風よりは江戸風でしょうか。甘辛さが濃い感じがします。ともあれおいしい。 写真:うなぎの山椒煮 うなぎの蒲焼は、蒸...