カテゴリー: Travel・Ski・Diving・BIKEとか

やっぱ、今日は待機。外は大雪。

今日はまだ雪。15時46分の新幹線なこともあり、スキーは断念しました。 。 昨日に比べ、昼頃には治まってきた雪ですが、路面のひどさは更に進行してます。 そんな中、昼飯くらいはと、駅前の越後屋に。ミニ丼と蕎麦のセットです。まあ、無難です。 と言うことで夕方には東京帰着です。

大雪の元旦を迎え、昼食がてら岩原ピットーレ

あけましておめでとうございます 2010 年賀状はこちら 大雪が続きます。現在も、大雪警報が続いている越後湯沢です。そんな正月元旦の今日は、朝から気軽に外出できるわけでもありません。近所の飲食店に行って、グシャグシャになるくらいなら、準備してスキー場へ行こうと岩原へ。ついでに軽く滑る程度です。 バス乗り場までの道のりも深い雪の合間に、消雪の水がたまり、本当にひどい状態。普段の靴では無理。スキー靴なら水も入ってきません。 ゲレンデ到着。こりゃひどい。予定通り昼飯を食べて帰ろうと決定。でも、お目当てのピットーレはリフト乗らないと行けません。5回券を買って、リフト乗車。GALAは閉鎖、NASPAも2本のみとか、軒並み大雪・強風でリフトが運休。そんな中、岩原はかなり動いているのですが、この雪での乗車はつらい。リフト2本乗り継ぎ滑りだすのですが、緩斜面になると新雪で板が走りません。雪だるまができないくらい、雪質は最高なんですが。 なんとか滑ってピットーレに到着。今日はすぐに着席できました。それでも、ほぼ、満席状態。人気あります。 まず、ビールとジェノヴェーゼパスタ。ここはワインでしょうと、イタリ...

大晦日から元旦の越後湯沢です

あけましておめでとうございます 2010 年賀状はこちら この年末年始は越後湯沢に来ております。大晦日の今日は、昼から大雪。見る見るうちに雪が積もって行きます。 今回は、昨日30日の夕方、こちらに入りました。 カニが食べたくて仕方がなかったので、和食の一二三へ。迷うことなくズワイガニを注文。立派な一杯、3千円です。 一人で一杯ですとやっぱり多い。でも大満足。カニみそもたっぷり戴きました。その後は、丸珍とSwingBarにハシゴ。夜は更けていきます。 そして、大晦日。朝起きてみると、晴れ。でも予報は大雪です。すると、見る見るうちに天気が悪化し、大雪に。予報は当たり。 今日はGALAもクローズ。石打丸山に行くことにしました。石打は全山オープン。でも、大変な天候になってきました。もう50mほど先は真っ白。雪と濃霧で、顔などの露出部分は痛いほど。 早々に大丸山のしみずへ避難。お昼ごはんは焼肉定食。牛肩ロースが三枚乗っかってます。そして、南魚沼のごはんも最高。 さらに1時間ほど我慢して滑りましたが、かなり限界。この辺で、下に降りてKLにて休憩後、一目散にバスで帰還です。温泉につかってほっこりする...

2010シーズン初滑りは、越後湯沢で

先週、まとまった雪が降った越後湯沢。遅ればせで各スキー場がオープンしました。でも、昨年よりは1週間ほど早め。それでも10年以上前に比べると、かなり積雪が遅くなってますね。 金曜日、夜、仕事終わりで越後湯沢に到着。道には雪はほとんどないですが、脇にそれると結構積っています。そして、いつものゆたにまっしぐら。のど黒の丸干しと越乃中川で一杯。東京ではのど黒の丸干しって余り見かけないと思うのですが、新潟では結構ポピュラーですね。 さて、土曜日はガーラ湯沢。午前券を買っていざ、ゲレンデへ。いい天気の下、初すべりスタート。 天気が良いと心も滑ります。でも、徐々に板が。。ワックスがはがれてきたようです。ワックスをかけ再スタートです。 昼を超え、雲が張り出してきました。軽くホットドッグを食べ今日は終了。GALAの半日券割引クーポンは、なんと、2500円でソフトドリンク付き。ショートビールに変更も可能です。他のゲレンデに比べかなりリーズナブル。 早々にゲレンデを引き上げ、温泉です。頑張って長時間滑っても、筋肉がぼろぼろになるだけですから。まあ、体力が減退しています。 夜は、温泉街のお店で夕食。まずは、鮮...

3日目は金武でビーチエントリー、4日目は今帰仁に観光

2009/11/03 昨日までの良い天気が悪さしたのか、とうとう、予報的中です。元の予定では、昼からの便で慶良間の阿嘉島へ渡るつもりでしたが、波が高く、全便欠航。 本島のダイビング船も、西側は全滅です。恩納村でのダイビング予定を変更し、東海岸のビーチエントリーへ。我々がたどり着いたのが金武町のレッドビーチです。普段は静かなビーチなんでしょうが、今日は、各地からのダイバーが避難的に集まってきています。 1本目はビーチの南端の鉄塔へ向かいます。一面、泥の水底。透明度は2m程度。ちょっとフィンを動かすだけで泥が舞い上がり、さらに視界は悪化します。 そういう中でも様々な魚がおりまして、特に泥に棲むハゼもたくさんいたりします。 また、キビンミノカサゴ、ハナミノカサゴなど、小魚たちを狙うカサゴも結構いたりします。 鉄塔の下まで行くと、ナンヨウツバメウオや、その子供なども泳いでいました。 その他、シラナミイロウミウシ、ヒョウモンウミウシなどウミウシも結構目立ちます。 2本目もレッドビーチ。今度は鉄塔側でなく、湾の中央方面。水底や水のコンディションは変わりません。 しかし、1枚目のシャッターを押した瞬...

ダイビング2日目は慶良間渡嘉敷島へ

ダイビング2日目の11月1日は、SEA MAXさんの船で慶良間諸島へ。来年からはダイバーの制限が入る見込み大で、注目の今日この頃です。昨夜の酒か単なる船酔いか、それなりに調子が悪い中、那覇港を出港です。しかし、昨日の予報が外れ、以外にも海況、天気とも良し。ビクビクしながらの出発です。 1本目は渡嘉敷村中ノ島の大丸ポイント。白砂が広がる中に魚が集まる根が点々とあります。 日差しもまだまだ強く、水底も明るく慶良間的な海でした。 2本目は渡嘉敷島の東、アカンマです。さらに水はきれいになり、青さが引き立つようになってきました。 ここは地形も複雑で、ケーブに日差しが降り注いでいます。夏に比べるとその線は弱くなりましたが、まだまだ夏の雰囲気です。 そんな中、オランウ-タンクラブ。毛もじゃの小さなカニです。また、ウミヘビも多かったです。あちらこちらに。 また、サンゴの中にサンゴに似たようなカニ。コンペイトウガニです。これもトリミングしないと分かりにくいです。 3本目は、黒島のクルニシ。エントリーして直ぐ、皆が集まっています。キンチャクガニです。はさみにイソギンチャクを持っているカニです。目つきが悪い...