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今夜はネボケ。餃子と鉄板ナポリタン

秋雨前線が真上について乗っかって、雨が続く湯沢。これが昨日だったら、新潟からの自転車は最悪でした。 今夜はてれてれ歩いてネボケ。またメニューが増えていて、一つ目は餃子。肉多めの餡でいいです。 そして、鉄板ナポリタン。お!出てきたのはミラカンを彷彿とさせる玉子敷き。おーこれはうまい。 そしたら悪魔が登場。久し振りです。では記念に一枚。 via Instagram https://instagr.am/p/CxdWwdwyjP5/

画面が茶色。夜は味道楽でフライデー

画面が茶色。今夜は味道楽でフライデー。カキフライからのコロッケ1個。お通しの巾着も茶色。 アツアツ汁ジュワーな牡蠣。身が大振りで食べ応えがあります。そして、爆弾コロッケ。ちょうどタネの仕込み中だったので、目の前で見てしまうと食べたくなります。ホクホクのジャガイモに挽肉。お塩で食べても美味しいです。 また、付け合わせのお野菜がタップリ。サラダ一人前くらいありうれしいです。もちろん完食です。お腹いっぱい。 via Instagram https://instagr.am/p/CxbbEPOysFT/

お昼は鼎。牛肉と新蓮根の柚子胡椒炒め

お昼は鼎。最高気温が24.4℃。過ごしやすい気温です。今日は牛肉と新蓮根の柚子胡椒炒め。柚子胡椒の香りよく、蓮根のシャキッとした食感が秋を感じます。 小鉢の茗荷谷のキンピラもピリ辛で、ご飯が進みます。 via Instagram https://instagr.am/p/CxaNimVLvYu/

湯沢から佐渡往復 4日目 新潟駅前~湯沢帰着

2023/9/19(火) 夜中に雨が降ったようですが、朝6時には晴れ。しかし、佐渡から豪雨がやって来ました。見る見るうちに土砂降り。ならば朝食バイキングをしっかりいただきます。 雨もやんだ9:10。新潟駅前をスタート。延々、ほぼ上越新幹線のガード下を走ること30Km。燕三条駅に到着。 ここからはガード下下から離れつつ長岡~小千谷を目指します。 ガード下もずっと西側で日陰で暑くなかったものの、燕に入って東側に。暑い。 燕三条駅からは、主に国道8号線で長岡。アオーレ長岡や、米百俵の碑見ると戻って来た感がありますが、ココまで来てやっと半分。現在65Kmです。 長岡過ぎて、そろそろ昼飯を調べても火曜定休がなかなか多くて、小千谷のつり吉が営業中なのを発見。 限定がトマトなのも迷うところでしたが、デフォルトの醤油で。濃厚な生姜醤油スープですが、獣系の出汁も出て美味しいんです。チャーシューもいいお味です。 さて、あと60Km切りました。 新潟駅前から110Km。遂に南魚沼市に入りました。ここで気になるのが、『スワロウテイル』の様な廃機械。砂利などの工場でしょうか。錆感がいいです。 そして、トイレット...

湯沢から佐渡往復 3日目 佐渡北半周~新潟泊

2023/9/18(月祝) あさ。支度して6時半。宿を出ます。パラッと来た雨も東に流れていった模様。でも、どうなるか。 さて、フェリーに間に合うのか?tOkiビールには行けるのか?今日は佐渡北側半周の予定です。 佐渡一周道路北側半周。真野から七浦海岸を回り込み、夫婦岩を眺めつつ相川の街を通過。 昨年、金山関連は観て回りましたので先を急ぎます。弁慶のはさみ岩はイマイチよくわからず、尖閣湾です。ちょっとひと息。 尖閣から更に北上。押出岬が見えてくると、つづら折れの急坂。今日の急坂2つのうちの一つ目。 道脇には五段の滝が流れますが、それどころじゃない壁です。 全国各地に「亀岩」なるものが存在しますが、溶岩が固まる際に六角形に割れたものが多く見られます。しかし、ここの亀はでかい。160mの山です。 ここも溶岩の噴出で出来たようなのですが、それが山のようになって亀と名付けられたようです。大きいのが大野亀、小さいのがふたつ並んで二つ亀。 そして、遂に大佐渡最北端の弾崎灯台に到達。それでもあと30Km。 佐渡島最北端の弾崎岬から30Km。真野から100Km。両津の町に着きました。一目散に向かったのが...

湯沢から佐渡往復 2日目 高田~佐渡真野泊

2023/9/17(日) 高田の日の出は5時半。別に合わせたわけではありませんが、本日のスタートです。 魚沼の田舎と違って、24時間の原信や山岡家など便利なのがあっていいなあ。そんなことはさて置き直江津港へ向かいます。 佐渡汽船直江津港。高田からピッタリ30分です。乗船手続きして立ち食いそば屋でラーメン。ちゃんと生麺茹でてます。あっさりした鶏がらで、まあありがちな醤油ラーメンですが、朝ラーにはちょうどいいです。 自転車をフェリーに乗せるときは、輪行袋での手荷物と、車両として乗せることが出来ますが、重いし分解はキツいので車やバイクと一緒に乗ります。自転車は乗り降り共に先頭は佐渡汽船も同じでした。 瀬戸内海航路、釜山航路、小笠原航路と自転車乗せて船に乗りましたが、佐渡はお初です。 必然的に客室も一番乗り。→コンセント確保。 佐渡汽船で2時間40分。佐渡の小木に着岸しました。車よりも一番先に下りるので、ハッチが開くまで10分以上待たされます。 下りると佐渡おけさ像。今日は真野まで。去年と逆のルートになりますが、去年同様暑いのでへたらないように水が重要です。 小木からそう遠くない観光地の宿根木...