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東池袋で一杯。焼鳥の風林火山へ。

1時間ほどの残業で18時。東池袋で一杯やって帰ろうかと焼鳥の風林火山へ。備長炭で焼かれたササミのたたきや串も、ふわっと仕上がって本当に旨いです。最後は鶏がらスープ。旨いし温まります。 via Instagram https://instagr.am/p/CAcounmAQFO/

大井町の食彩 市で、稚鮎の天ぷら

リモートの後の一杯。大井町の食彩 市で、稚鮎の天ぷら。お通しは鰤の煮付けと海老の塩ゆで。なかなかいい感じ。そして、稚鮎。琵琶湖の天然物だそうで、大きさバラバラで豊洲で売られてるそうです。大2匹は塩焼きにしてもいいくらい。塩だけでなく、お酢をいただいて京都っぽくしていただきます。鮎の季節も近づいてます。 via Instagram https://instagr.am/p/CAbTD3cANyw/

本日のブランチ

本日のブランチ。ジェノベーゼではないバジルスパ。ホワイトアスパラとシャウエッセンもこれにて売り切れ。 via Instagram https://instagr.am/p/CAZp67eAtaS/

自家製梅酒三兄弟

5年ぶりくらいで自家製梅酒試飲。砂糖や蜂蜜をかなり少なくして作った梅酒三兄弟。これを、足利ココファームのハーベストワイングラスで。2011年のグラスに2003年梅酒、2014年のグラスに2004年梅酒、2016年グラスは2005年梅酒です。 2003年 青梅+ブランデー入りホワイトリカー:とろみがあって、ほのかなブランデーの香りとほろ苦さを伴った梅の香りと酸味。 2004年 南高梅+ホワイトリカー:とろみと深み。甘みというか深みですね。渋味は後から爽やかにほのかにやってきます。色もきれい。 2005年 青梅+ホワイトリカー:もっともありがちな組み合わせ。味見をしながら、あとちょっとって半年も梅を入れっぱなしにしました。そのためか、透明感のない赤ワインのような色。渋みはほぼ無く、梅の酸味と甘味とがで重厚な感じ。 それぞれ個性の違う子たち。誰が好きとかはありません。 ソーダで割ると香りは古臭い感じになりましたが、味わい残るのにスッキリとした梅酒ソーダに変化。2005年物から梅を取り出した時のブログ。 https://waskaz.com/blog/?p=171

京都ゴールデンコンビ。

餃子の王将と天下一品。このふたつを持ち帰りとかではなく、並べて食べたいのが、なかなか叶わない希望です。池袋ならハシゴで。via Instagram https://instagr.am/p/CAXcLD3g4Mk/