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かなり寄せてるそば さやか

カレッタ汐留の四季劇場下のそば さやか。やっと果たせました。いわゆる港屋インスパイアですが、これが麺の硬さもつけ汁の甘味旨味までかなり寄せてきています。提供スタイルも大きなテーブルまでもが港屋風。港屋2の営業時間が短い事から、こちらの代替が望めそうです。もっと早くに体験してれば。。 メンマや舞茸天も美味しく、メニューも豊富なのも嬉しいです。でも汐留は来づらいか。。 via Instagram https://instagr.am/p/Dds6PTnTfH0/

新潟の港屋インスパイアつけ麺とみつけビアフェス

2026/9/13(日) 昨夜がスマートな飲み方だっただけに今朝は早起き。7時の上越線に乗ってしまいました。 長岡以北では稲刈り真っ最中ですが、南魚沼はぼちぼち始まった感じでしょうか。 新潟駅。10時半にして暑い。ロータリーからは湯気ならぬミストが出ていますが、暑い暑い。シェアバイク借りて紫竹山方面へと走ります。 新潟駅に着いて10時半。向かうは鈴音。巻にあった鈴と凛の独立移転とのことです。 インスタによると港屋に憧れすぎた店主が開発した冷たい肉そばが9月から発売と言うことで来てみました。 キビナゴ出汁×香味ラー油のつけ汁がアゴの様なちょっとクセがありますが、旨い出汁です。麺は蕎麦の様ですが、新潟の古代米の紫黒米を使った紫宝麺。米粉を使ったラーメンはモチモチが多いですが、しっかりコシがあって食べ応えあり。お肉は豚バラとお店名物の親鳥。歯応え良くて美味しい。 なので独自路線で、港屋に寄せてはいません。本家の港屋は開店当時から閉店まで通いましたが、なるほどこういう解釈もアリだなと思った次第です。店主、港屋2も行ったこと無いとのことで、ぜひ実現して下さい。あー食べたくなってきた。 鈴音からの...

港屋の店主ディレクションのカサブランカ

伝説のラー油蕎麦と言われる港屋の店主菊地氏がディレクションしたカサブランカ。前回は週末定休でしたが、やるようになったようです。 平打ちの麺に豚バラと玉ねぎをあま辛黒カレー煮た具材が乗り、海苔が無いのが港屋とはあきらかに異なります。しかし、硬い麺と甘辛いラー油つけ汁は港屋を彷彿とさせます。 広く長いカウンターに暗い店内も港屋的ですね。港屋の変態系?セルフカバー?美味しくいただきました。 via Instagram https://instagr.am/p/CpWb_UyryyN/

浜松町で腰と頸の調整の後アキバ

いい天気の東京。浜松町で腰と頸の調整をして、ここのところ頸椎が神経痛っぽくなっていたのが解消。林で転んで曲がりまくっていた腰椎も戻ったようです。でも、元に戻った反動が腰にも来そう。 そして久し振りのアキバ。ラー油蕎麦の港屋がプロデュースするカサブランカを覗いてみましたが、土日お休み。残念。さて、本来の目的地へ向かいます。 via Instagram https://instagr.am/p/CoOTM2jSrxV/

久し振りに港屋2の冷たい肉そば。本物です。

池袋から湯沢に移動の合間に、大手町に寄って港屋2の冷たい肉そば。前回、コロナ禍の臨時休業に引っかかり2年振りです。虎ノ門の旧本店とは違って、こちらは豚肉ですが、豚は豚で脂のうまみがいいんです。麺もしっかり硬くて黒いあの麺。そして、甘しょっぱいつゆには辛い辣油。あら、ゴマはかかってなかったか。これも虎ノ門と違うところですかね。でも、インスパイアでない直系は最高です。 ←あ、虎ノ門もゴマは掛かってました。 via Instagram https://instagr.am/p/CSTsqIqFZ1Y/

ファミマの辛すぎラー油そば。港屋の名前入りです。

ファミマの辛すぎラー油そば。幻の虎ノ門港屋の名前入りです。半熟玉子が2個も、そして肉味噌が入ってます。それだけでもあの港屋とは隔するイメージです。まずは、スープを蕎麦に掛けて一口。ラー油がガツンと来ます。そして、麺のコシがハンパなく強く、ここまででは港屋っぽいです。そこに肉味噌。ここで港から大きく変化します。半玉先に行った方が港屋っぽいなと。そこからの味変に肉味噌かなと感じました。でも、特筆すべき麺のコシはコンビニでは凄いです。 via Instagram https://instagr.am/p/CPnT71zsA1r/