FUJI ROCK Festival 2014 7/24-25 (前半)

2014/7/24はフジロックフェスティバルの前夜祭。7/24-28の基本的にツイート・facebookのまとめです。

 2014/7/24(木)

皆さんのご協力で、仕事も早く終わり上越新幹線で越後湯沢へ。

19:32 越後湯沢に到着!と言いたいところでしたが、なんと!高崎を出たところでチケットを忘れてきたことが発覚!東京の自宅に置いたままだ。
19:28分に湯沢に到着。急いで32分発に乗換え東京に戻ります。ああ、前夜祭はだめだー。関係各位よろしく!

21:55 チケットを自宅でゲットし、ついでにサンフィッシュにお届け物をしてビールを一杯ごちになる。そして大井町駅。これで最終の越後湯沢行きに乗れます。湯沢には24時ちょっと前着の予定。前夜祭のレポがタイムラインに流れる中、明日朝から #fujirock 参戦です。あ゛ー。

22:25 無事、最終のたにがわに乗車。湯沢着いたら風の谷HEAVEN直行かなと思ったのですが。
23:57 再び、越後湯沢に着いた~。明日は9時にレンタカー借り。どっか店やってないかね。

00:10 温泉街、ほとんどお店やってないですが、菜具もがやってました。ふわっとした鶏にさくっと衣のチキン南蛮と十全茄子のお漬物。ビール一杯が進む!

02:32 菜具もに、前夜祭の苗場から下りてきた刺客が二人、ノブさんと司君。明日は9時出なのに、あらあらもう2時半。新幹線に600キロも乗ったので結構疲れております。

 2014/7/25(金)

08:36 越後湯沢駅前。シャトルバス待ちも、まだ駅の中までには達してないですね。これから続々、新幹線で到着でしょうか。まずは、ニッポンレンタカーで車を借りて自転車を乗せることから始まり。

09:27 湯沢から渋滞もなく苗場到着。いい天気です。こりゃ焼けそう。駐車場からはことしも自転車です。まだ、リストバンド交換の列は短いですが、グッズの列は凄いです。

09:46 リストバンドを交換して、いよいよ入場。自転車なら、ゲート側まで乗って来れます!

今年も魚サンです。これが一番強い。が、3日目ともなるとキツイんですが。

10:14 グリーンのサウンドチェックが聞こえてくるオアシス。まだ空いてる間にブランチを。

居酒屋けいたは、みつばやさん名義で今年もドリンク店を開いています。今年はオアシス内が当選。天気もいいのでドリンクも出るでしょうね。

そして、ビトローのステーキ丼に決定。みつばやのビールで。

10:50 11:00からは、グリーンステージが始まります。清志朗の『田舎へ行こう』がかかりました。そこで、facebookのお友達基地をグリーン後方で発見。ちょっとお邪魔します。

11:00 ちょうどに、グリーンステージではROUTE17 Rock’n’roll Orchestraスタート。去年より人の集まりが多い!昨年の成功が伝わったんでしょうね。

12:07 ROUTE17、クリス・ペプラー、TOSHI-LOW、トータス松本、甲本ヒロトなどが入替りで。そして、チャボが清志郎に捧ぐ『雨上がりの夜空に』。涙が出そうになりました。素晴らしい、スタートです。

13:11 これからホワイトで、MIYAVI。湯沢Swing Barの面々。

13:10 MIYAVIスタート。のっけからチョッパー・ギターで飛ばしまくり。MIYAVIも凄いが、太鼓のニーちゃんがまた凄い。爽快感ハンパなし。

14:26 木道亭へ。しかし、ボードウォーク渋滞中。木陰で風が流れるので、涼しいのが幸い。でも、微かに聞こえて来る木道亭の阿部芙蓉美は終わってしまいそうです。
14:25 ほんの2曲だけですが阿部芙蓉美。聴けました。声ちっちゃ。ふわっとしてますね。

14:40 木道亭から、グリーンへ戻るのに、ヘブンを通過。かなりなファンクな音楽。DACHAMBOでしょうかね。

15:40 グリーンステージまで戻って来ました。この後、あの佐野元春が。さて、西の山の方が暗いですが、目立った雨雲は無いようです。

15:50 佐野元春 & THE HOBO KING BAND スタート。往年のアルバム『VISITORS』の再現。『コミュニケーション・ブレイクダウン』、『アンジェリーナ』で身震いした。LOVE PSYCHEDLICOのクミがギターコーラスで参加。

17:30 もう夕暮れ前。本日の日焼けあと。すでにいろんな跡が。明日は、ヒリヒリかも。FBつながり友人の基地におじゃましております。そろそろ山に陽が沈む。やっと楽な夜になります。

18:10 山に陽が沈んで、徐々に空が紅くなり出しています。ホワイトでは、高橋幸宏 With In Phaseのメロウなサウンドに浸っておりまする。

19:20 オレンジで一休み。讃岐系でしょうかカレーうどん、カレー丼などのお店。でもこのカレーうどん、コクや出汁の味がイマイチ。損したー。ステージではThe Young Philadelphiansが演奏中。フィラデルフィア・ソウルをよりファンキーにやってます。そちらは楽しい!

21:12 オレンジでは、大友良英ビッグバンドに向けてサウンドチェックが行われてますが、盆踊りのような飾り付けが。気温が下がって来たからか、細かい雨がちらほら。

21:20 あまちゃん音頭で、大友良英ビッグバンド(略)がスタート。オレンジに人が押し寄せ、それまでLTEだったのが、3Gに制限されました。あまちゃん効果、まだあるのね。

21:45 大友を中抜けし、Avalonへ。カラビンカの店主で友人のヨーヘーがパーカッションを務めるバンド WUJA BIN BIN(ウジャビンビン)。

途中、照明が度々落ちるも演奏は続き、さらにファンキーに盛り上がります。初めて観ましたが、また観たいです!

22:45 Avalonからの帰り。whiteでBasement JAXXをやってる関係で、通り抜けがカオス。しかし、凄い盛り上がりで、観たいとは思うが帰路を急ぎます。しかし、ホワイトを抜けるのに10分近く経過。
22:56 グリーンでは、Franz Ferdinandが最後の曲?混む前に脱出しないと。

苗場から急いで湯沢へ。1日の汗を流してから、夜の部は風の谷HEAVENへ。車なので夕方から呑まなかった酒。神楽南蛮としし唐のミックス焼きでのビールは、風呂上がりの身体に染み渡ります。

結局は、2時半。この時間になると苗場から帰ってくるバスも終了。シャトルバス乗り場も静かに。

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