カテゴリー: その他もろもろ

GW最後の日曜は青吉牛。本日は天気も良く、でも花粉が

既に沈静化したとされる花粉症ですが、今日のような風の強い日は、それなりに舞っているようです。なお、慈恵医大のHPによると、4月1か月の品川での花粉観測は、杉41.2個、ヒノキ54.8個、その他792個と例年に比べ少なかったようです。 しかし、今日はかなりくしゃみが、、、目も痒いし。でも、各花粉情報サイトは続々シーズンオフ。シーズン通して、例年より少なめの年でしたが、私は、スギ、ヒノキ、カモガヤのアレルギー。まだまだ、気が休まらないのです。 そんな今日は、戸越公園の吉野家へ。以前から気になっていたのですが、なんやかんやで来ることができませんでした。ここは、青い吉野家です。青い吉野家は、都内に6軒ほどしかないレア吉牛なんです。。 何がレアかというと、看板が青いだけではありません。メニューが十割そばと天ぷらなんです。もちろん、天丼と牛丼もあります。テーブルには吉野家の七味だけでなく、やげん掘りの一味も。 そこで、かき揚げせいろを注文。注文後ゆであげってことで、待つこと約3分。出てきました。そばはちょっと多めかも。そばだけだと330円です。そこにかき揚げ100円プラス。 そばは、十割だけあって...

土曜日は映画3本立てで、今週末は東京におります。

今週末はよい天気に恵まれ、それなりに気温も上昇。ということで、まだ観れていない映画を観に。天気が良いのに映画なんですけどね。 朝、金曜日の酒も残らず、ちゃんと起きて有楽町へ。まずは「ハート・ロッカー」です。アカデミー6部門獲得のイラク爆弾処理班を描いた映画です。仕掛け爆弾、自爆テロ、人間爆弾など何でもありの中東戦争。そん中で日々、爆弾と向き合っていきます。カメラワークも良く、緊迫感が迫ってきます。 次は、品川のプリンスシネマで「のだめカンタービレ」です。前篇を観たので、後編も見ないわけにはいきません。TV・全編に比べ、あまり笑いが起きません。さらにちょっとエンディングがあっさりかな。 そして、3本目に行く前に一旦帰宅。パソコン3号機のHDDがそろそろエラー多発で、換装したのですが、1TBのHDD換装は時間がかかる。さらにエラー発生でフリーズ。HDDも10台以上あると、ちょくちょくエラーを発します。ハードディスクにデータを入れておけば安全と思っている皆さん、お気を付けください。 最後、3本目は「ライアー・ゲーム」をキネカ大森で。自転車で向かいます。TV版の続きでして、こちらも観ないわけに...

今年最高の花見日和。品川区役所まえの中央公園で

大井三又のイキツケ、もっこく屋さんのお花見会が土曜日、開かれました。各自持参でのお花見です。 お店の常連さんと、女将さん、お嬢チャンの友達も参加。お店ではいただけない女将さんの手料理がどーん。お重登場です。 先週の土日が天候不順だったので、今日の天気で絶好の花見日和でした。でも、もう散り始めです。この後、夜はお店に移り、さらに宴会の一日でした。

朝は野菜が助かる

久々の朝カレー報告です。 まあ、報告は久しぶりですが、朝カレーは、ちょくちょくやっております。 京浜東北が遅れていた今朝のカレーは、新橋烏森のカレキチ。 で、カレキチの半日分の野菜炒めカレー580円を注文です。野菜炒めにも味付けされてますので、白飯と野菜炒めでもいいです。提供に3分はかかりますが、朝におすすめ。 辛さはパウダーたっぷりで。

春のザワザワが漂っている社内です

春ですね。スキーのカキコばかりだと、なんか冬のようですが、東京は春です。 30年来の花粉症は、只今、絶好調です。 春と言えば新生活ですが、社内は定期異動の真っ最中です。今週末は我が部署もお引っ越し。明日は開店休業。 そんな中、社屋の壁に貼ってあった、アマルフィのステッカーが昨日外されました。半年以上貼ってあったか、壁にはシール跡が若干。 それを隠すかのように、本日、ハート・ロッカーのステッカーが貼られました。アカデミー6部門獲得の勢いで、観客を集めて欲しいものです。 もう一つが、軍服。これは、NHKドラマの坂の上の雲に使われたもの。DVD発売記念に展示中。明日までです。 明日は期末表彰とか、ザワザワ感が漂ってる社内です。

アバター3D吹替版を観ました 凄い

ようやく、先週の土曜日、観ましたよアバター。 3D眼鏡をかけて観賞。画面が左右が交互に表示されるため、裸眼でみると背景がダブって見えます。それを3D眼鏡で液晶シャッターにより両目交互に見させるというシステムです。3D眼鏡の眉間の部分に赤外線受信機が付いていて、これが劇場内に設置されているであろう赤外線送信機からのリンク信号で同期しているようです。 こういった作品ですと、3Dの凄さを実感させるがためのストーリー展開がなされたりして、そこで残念な作品になったりするのですが、そこはキャメロン。プロットも当然しっかりしていて、飽きさせませんでした。最後は、原住民へかなり感情移入してしまいました。 この作品は、昨年秋のCEATECでもPanasonicがブース展開していて、blu-rayハイビジョンでの3Dテレビデモを行っていました。なんだか変な、日本人受けしないキャラクタだなと思って、群がるニューテクノロジーファンを尻目に遠くから見ていたのです。しかし、観てみると一転。ストーリーが旨く出来ていたんだなと思います。 2009/10/8のCEATECのPanasonic 平和島なのでそこそ...